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モンスーンの本格的な到来を前に懸念されていた災害が 難民キャンプが水浸しに

セ
ーブ・ザ・チルドレンの懸念が現実に 病気のまん延も迫る国連に承認された子どものための国際援助団体(NGO)であるセーブ・ザ・チルドレンが、モンスーンの本格的な到来を前に、懸念されていた災害が既に発生していると、20日のプレスリリースで発表した。 例年…
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ミャンマーの警察官、ロイター通信記者の「逮捕は罠だった」と証言

警
察上層部の指示で記者を逮捕昨年12月に機密文書を保持していたとして国家機密法違反の罪でミャンマー警察に逮捕されたロイター通信のミャンマー人記者2人の予備審問が4月20日に行われ、同国の警察官が「逮捕は罠だった」と証言した。 ロイターの記者であるワ・ロ…
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日本で肝臓移植手術を受けたミャンマー人の子ども 1か月経った現状は

ミ
ャンマーの他の子どもにも大きな希望に 食欲も満点に海外・発展途上国に医師・看護師を派遣し、アジアの子どもの命を守る国際医療ボランティア組織である認定NPO法人ジャパンハート(以下、ジャパンハート)が、日本で肝臓移植手術を受けたオッカー・チョー君と、そ…
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テレコムスクエアの「1ギガプラン」、ミャンマーを含む19か国を対象国に追加

「
Wi-Ho!4G 1ギガプラン」の対象国にミャンマーを追加世界を旅行する人や出張者を対象に、モバイル通信機器のレンタルビジネスなどを展開する株式会社テレコムスクエア(以下、テレコムスクエア)が、海外定額データ通信プラン「Wi-Ho!4G 1ギガプラン」の対象国にミ…
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PWJ、ミャンマーでの復興・開発支援事業などに携わる駐在員を募集

ミ
ャンマーでの事業に ピースウィンズ・ジャパンが人材を募集紛争や災害、貧困などの脅威にさらされている人を支援する国際協力NGOのピースウィンズ・ジャパン(以下、PWJ)が、ミャンマーでの復興・開発支援事業などに携わる駐在員を募集すると、17日のプレスリリー…
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ミャンマーのティンジャン祭り、犯罪・事故・死亡等の被害減少

過
去数年間に比べ件数は減少ミャンマーの新年を祝う水かけ祭り「ティンジャン」が4月13日から16日にかけて行われ、期間中の事故や犯罪等の状況が明らかとなった。 ミャンマー情報省によると、今年のティンジャン祭りで犯罪や事故は発生したものの、当局がセキュリテ…
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日本政府、「アジア架け橋プロジェクト」を開始 ミャンマーの高校生などを招待

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0か月間日本に無償で招待 アジアの合計20か国が対象に特定の政治・宗教に偏らず、各国との相互理解を目的とし、様々な交流プログラムを実施している公益財団法人AFS日本協会(以下、AFS日本協会)が、国際交流をより深めるために、「アジア架け橋プロジェクト」を開…
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JICA、ミャンマーからの避難民への給水支援へ 深井戸の掘削などを開始

深
井戸の掘削を開始 安全な水の確保に向けて新たな給水支援を日本の政府開発援助(ODA)を一元的に行う機関で、開発途上国への国際協力をしているJICA(ジャイカ)が、ミャンマーからの難民のための安全な水の確保に向けて、新たな給水支援をしていくと、13日のプレス…
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【国連】ミャンマー国内に残る40万人以上のロヒンギャを忘れないで

世
界最大の無国籍グループの人道危機人道問題担当国連事務次長のウルスラ・ミュラー(Ursula Mueller)氏は、イスラム系少数民族ロヒンギャがミャンマーからバングラデシュへ大量流出した問題が世界的に注目を集める中、ミャンマー国内に残る40万人ものロヒンギャも悲…
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ロヒンギャ未亡人の叫び、残された家族は今:UNHCR

ロ
ヒンギャ難民の約16%がシングルマザー国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)は4月17日、バングラデシュへ逃避しているイスラム系少数民族「ロヒンギャ」の未亡人が食糧、避難所、次世代の福祉などへの懸念に苦しんでいることを報告した。 ミャンマーとの国境近くに…





