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社会
アメリカ大使館、若いリーダーに教育を提供するリンカーン奨学金プログラムを発表

ア
メリカの大学院で質の高い教育を受ける在ミャンマー アメリカ大使館は、ミャンマー全国からの100人近いリーダーに、新しいリンカーン奨学金プログラムを通して、アメリカの大学で質の高い大学院教育を提供することを発表した。 Scot Marciel大使は、次のように述…
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ペー・ミン情報省大臣、中国南寧市や桂林を訪問

書
店や読書室などを視察情報省のペー・ミン大臣をはじめとするミャンマーの代表団は、11月22日、中国の広西チワン族自治区南寧市にあるLiquan Reading Houseと青秀山風景区を訪問した。 青秀山風景区は海抜289メートルに位置する4.07平方キロメートルの広さの公園で…
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ジャパンハート、ミャンマー政府などと連携し口唇裂・口蓋裂の総合治療を開始

シ
ステムの構築などを進める「総合治療プロジェクト」にジャパンハートが10月から、ミャンマーにおける口唇裂・口蓋裂の総合治療を目的とした「総合治療プロジェクト」を開始していると、11月26日に発表した。 ミャンマーでは口唇裂・口蓋裂の症例が年間1,000例ほど…
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ジャパンハート、Htee Saungで診察代・薬代が無償の巡回診療を実施

外
来診察、ワッチェ村から車で1時間30分の場所へジャパンハートのミャンマーの医療活動拠点・ワッチェ慈善病院で、医療に従事する加藤 まどか氏が、Htee Saungで診察代・薬代が無償の巡回診療を実施、その内容を11月25日に報告した。 ジャパンハートはワッチェ慈善…
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国際刑事裁判所、ロヒンギャに対するミャンマー国軍の犯罪を捜査へ

国
際刑事裁判所がミャンマー国軍の犯罪を捜査へ国際刑事裁判所が、ロヒンギャに対するミャンマー国軍の犯罪に関して、捜査していくことを決定したと、国際事務局発表ニュースとしてアムネスティが11月21日に報じている。 ミャンマー治安部隊は、2017年8月にラカイン…
社会
ミャンマー・ユニティの介護職種面接候補者480人、日本企業からの面接を待つ

介
護以外職種面接候補者は男性・女性合計1123人にもミャンマー・ユニティは現在、多くの介護職種面接候補者や工科大卒エンジニア候補者などが、日本企業からの面接を待つ状況にあると、11月21日に発表した。 ミャンマー・ユニティは、日本で働くにふさわしい人材を…
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外務省、対日理解促進交流プログラムでミャンマーに大学生15名を派遣

O
DA事業視察や学校訪問、文化体験など外務省は、対日理解促進交流プログラムJENESYS2019派遣プログラム第3陣として、11月26日から12月4日まで、日本の大学生15名がミャンマーを訪問することを発表した。 この交流プログラムを通じて、ミャンマーにおける対日理解の…
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シャンティ、コミュニティリソースセンターのオープニングセレモニーの様子を報告

着
工から4か月の工期を経て竣工 図書の配架も公益社団法人シャンティ国際ボランティア会(以下、シャンティ)が、コミュニティリソースセンター(以下、CRC)のオープニングセレモニーの様子を、11月21日のシャンティブログで報告した。 CRCは、レイケイコー村とゾ…
社会
難民の現状などをまとめた1冊の本「ロヒンギャ難民100万人の衝撃」 メディア掲載も

コ
ックスバザールで1年10か月にわたり活動を展開難民を助ける会の中坪央暁氏が手がけた著書「ロヒンギャ難民100万人の衝撃」が、メディア各社に取り上げられたと、11月20日に同会が発表した。 中坪央暁氏は、2017年8月25日以降、ミャンマーのラカイン州で発生した武…
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AAR、「ロヒンギャ避難民支援から見る社会的結束の重要性と今後の展望」を後援

ジ
ョージ・ギガウリ氏が来日 現状と今後の展望を議論難民を助ける会が、11月29日に行われるイベント講演会「ロヒンギャ避難民支援から見る社会的結束(Social Cohesion)の重要性と今後の展望」を後援すると、11月21日に発表した。 同講演会は、国連の国際移住機関…





